自習室・個別指導

自習室について

自習室について

個別指導とは違って自習室に定員はなく、生徒は基本的には自習室内で自分の進めたい科目、項目の勉強を進めていきます。常に先生が教室内を回遊しているため、質問があれば先生を呼ぶことができます。また生徒からの質問がない場合でも、それぞれの生徒に声をかけ、課題の手助けなどを行います。勉強する生徒たち一人一人を状況に応じてサポートする形です。
個別指導と同様に学年や科目の決まりがないため、自由に入室して勉強することが可能です。
自習室の利点は以下の二点です。

  • ①集中力を保ちやすい

    ①集中力を保ちやすい

    一人だとついつい別のことを考えてしまったり、窓の外を眺めてしまったりしてなかなか勉強がはかどらないような場合には、是非自習室へお越しください。常に先生が巡回していますから、集中力が切れている生徒には声をかけて勉強を促します。
    集中力を切らしていたり退屈したりしている生徒は、自分ではそうなっているとは気づかない場合が多く、時間をかけた割には勉強がはかどらないということが起こってきます。一方、自習室では先生が生徒たちの様子を観察しているため、的確に声をかけて学習を先へ進める手助けをすることができます。

  • ②気分転換しやすい

    ②気分転換しやすい

    一人で勉強していると内容が単調になったり、同じところを何度も堂々巡りしてしまうことがあります。そういう時にはうまく気持ちを切り替えて、気分も新たに勉強を再開するのがいいのですが、自分ひとりでそのような気分転換を行うのは難しいものです。ちょっとした気分転換のつもりが、長時間だらだらしてしまうようなこともあるでしょう。
    自習室にいれば行き詰ったときには先生に声をかけることができますから、一人で悩まず先生に相談しましょう。問題をどう解いたらいいのかわからないのはただ眠たいだけかもしれません。気分が乗らないから内容が頭に入ってこないのかもしれません。どんなときでも、自習室にスタンバイしている先生に声をかければ、解説やアドバイスをもらえます。先生たちはそのために教室を回遊しているのです。ちょっとしたおしゃべりが良い気分転換になるはずです。

学習支援塾 遊|橿原市久米町568 オーバン神宮前303

自習室開放時間

  • 00:00~00:00
    自習室開放時間
    準備中
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生徒・保護者の声

自習室について

個別指導の定員は3名で、小中学生の
全学年に対応しており、科目に決まりはありません

また、自習室とは違って先生がつきっきりで手助けを行いますから、基礎から一つ一つ理解したい場合や、教科書を読んでもその意味が分からないような場合もすぐに万全なサポートを受けられます。
個別指導と集団指導の大きな違いは二つあります。

  • ①ピンポイントで学習できる

    ①ピンポイントで学習できる

    理解できないポイントがわかっている場合、個別指導ではその部分を何度でも繰り返し質問することができます。学習範囲をただ順番通りに一から進めるだけではなく、その先の理解を妨げる小さな疑問や、「どうしてこうなるの?」という素朴な疑問をピンポイントで取り出して学習できるため、興味ややる気を失わずに勉強を続けることができます。

  • ②わかっているつもり、を防げる

    ②わかっているつもり、を防げる

    教科書を漫然と読み進めるだけでは、学習内容を理解したり定着させたりするのは意外と難しいものです。個別指導では、教科書の内容をうまく噛み砕いて解説し、きちんと理解しているかを確認しながら進めることができるため、「わかったつもり」や「やったつもり」を防ぐことができます。

個別指導時間

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    自習室開放時間
    準備中
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生徒・保護者の声